投げ釣りでは重要なことです

遠投して広く探る
海底の状態の変化を知る(かけ上がりを狙う)
群れを見つけて手返しを早くする(キス釣り)
根掛かりを恐れない
仕掛け絡みに注意する
仕掛けの着水音に注意する
ハリ数は技量に応じて(キス釣り)
潮より時間で喰う場合もある
潮の変化に注意する
朝夕のまずめ時はチャンス
エサはイシゴカイで十分だがマムシやチロリも(キス釣り)
引き釣りで狙う場合は軽いタックルを
効率よく仕掛けを引
引き釣りメインで置き竿も(キス釣り)
夜釣りは置き竿で狙う
夜は浅場でも良型の可能性も
カレイ針使用の時はすっぽ抜けに注意
アタリがあっても慌てない

一般的な事

釣り具は大切に
悪天候(台風、雷雨等)の時は釣行しない
釣り場は危険なところと認識する
釣り場を綺麗にする。(ゴミなど捨てない)
釣り禁止場所で釣りをしない(海水浴場、港湾施設等)
食べない魚は、リリース
漁業者の邪魔をしない(漁港は漁師さんが仕事をする所です)
焚き火や花火をしない(漁具など燃える被害が出ています)
先行者に挨拶をする
隣人との間隔は余裕をもつ
外道を海に返す
四季の気候に応じた対策を
他人の道具を盗まない(以外と被害にあっている人がいます)
車の駐車場所に注意する
最後に、他人に不快感を与える行為をしない